
古南門は桂林榕湖の北岸に位置して、また[樹門]と呼ばれています。レンガで造られた古南門は高さ5.3メートル、長さ39.4メートル、厚さ19.4メートルであります。今まで1300年間以上の歴史を持っています。1963年に中国の大文豪・郭沫若は古南門に登り、その上[古南門]と三つ文字を書いていました。
現在、多くの人々は古南門の前に集まって、散策したり、踊りをしたりして、その以外太極拳をする人もいます。特に朝、社交ダンスとジョギングする人も多くいます。みなさんは元気な顔で毎日朝の太陽を迎えていきます。